東進衛星予備校MSGでは、部活との両立が可能

高校生にとって勉強と同等、あるいはそれ以上に大切なものが部活です。仲間と共に青春のすべてをかける部活は高校生にとって無くてはならないものであり、その重要性を知っている保護者の立場としても「部活は程々にして勉強をしなさい」とはなかなか言い出しにくいものではないでしょうか。

部活に熱中するということは素晴らしいことですが、その代償として受験勉強にかける時間を減らしてしまうというデメリットが伴います。
仮に1日に2時間、部活の練習時間を取っているとすれば、その時間を勉強に充てている他の生徒と比べると平日のみの1週間で10時間の差が生じ、年間に換算すると520時間も勉強時間が減ってしまうことになります。

一般的な予備校では、予備校の都合に合わせて教室に足を運ばなければなりません。個別指導を行う予備校も増えてきましたが、希望する講師による授業を受けるためには、授業ありきのスケジュールを組まざるを得ず、出席を諦めるか、あるいは部活を休むかしか選択肢が無くなってしまいます。

その点、東進衛星予備校MSGのカリキュラムは、部活と勉強を両立させたいと考える方にとってまさに理想的なものとなっています。
東進衛星予備校MSGの授業は有名講師による映像授業が中心となることから、授業の開始時間に合わせて行動する必要性が一切無く、空いた時間を上手に利用しながら質の高い授業を受けることが可能になっているのです。

もちろん、見たい授業は時間が許す限り何度でも閲覧することができます。一般的な予備校のように、授業の初期を見逃してしまったからといって諦めることはありません。見逃したり、聞き逃したりしてしまった授業や、復習のためにもう一度見たいと思った授業は、いつでも見返すことができます。

さらに「当日飛び込み受講」というシステムも用意されています。これは空き時間ができたタイミングで予備校に足を運ぶと、事前の予約無しでも授業を受けられるというシステムであり、予想外に部活が早く終わって暇になったという場合や、遊びの予定がキャンセルになったという場合に、その時間を無駄にせず勉強に回せるというメリットを持っています。

東進衛星予備校MSGの特徴は「自由度の高さ」にあります。生徒の都合に合った勉強を気軽に行えるという自由さを持っていながら、東大合格者の2.8人に1人が東進生というデータを持つほどの圧倒的な合格実績があり、生徒にとっても保護者にとっても様々な不安をクリアにして勉強に打ち込むことができます。